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海水浴やプールで楽しむことができる浮き輪はこれ!貝殻(プカプカ)や赤ちゃんフラミンゴ 人気ランキングも紹介!

ukiwakaisuiyoku

こんにちは、管理人です。

もうだいぶ暖かくなってきましたし、もう少ししたら海水浴やプールを楽しむことができる夏のシーズンがやってきますよね!

私も夏のマリンスポーツや遊びが大好きなので、毎年ビーチボールや浮き輪などを購入して海やプールで遊んだりするのですが、最近はバラエティ豊かな浮き輪などが結構あるんですよね!

そこで今回はこの夏海で楽しむことができる浮き輪の数々を紹介していこうと思います。ぜひ参考にしてみてくださいね!

貝殻 浮き輪 シェル

最近注目されている浮き輪というのが貝殻タイプの浮き輪ですね。水原希子が注目したブランド「pucapuca」と言うブランドから販売された貝殻型の浮き輪で、大きさも結構あるので、水の上にプカプカと浮きながら海水浴を貝殻でくつろぐ人魚のように楽しめるという一品です。

「プカプカ」は今春デビューし、ファーストコレクションとして立体的な貝殻型の浮き輪「シーシェルフロート(SEA SHELL FLOAT)」を発表。フロートでは世界初となるオーロラ生地を使用し、大人2名が乗れるビッグサイズに仕上がっている。背もたれに寄りかかるとリクライニングにもなる貝殻シェイプが特徴で、真珠をイメージしたビーチボールが付属。現在予約を受け付けており、5月末の発送を予定している。

予約受付がすでにできるようなのですが、発送は5月末。それでいて価格は25000円(税抜き)と浮き輪にしては高いです。

うーん。でも一度は試してみたいような気もしますが、浮き輪に25000円も出すのは勇気が持てません。

赤ちゃん 浮き輪

赤ちゃん用の浮き輪でおすすめなのはやはり屋根付きの浮き輪ですね。

海水浴やプールに行った時に赤ちゃんを遊ばせるのは、プカプカと浮いてられる浮き輪が一つあるととても楽なのですが、紫外線や日差しから赤ちゃんの肌を守ってあげないと将来シミやそばかすになってしまうものです。かといって隣にいてずっと日傘で日陰を作ってあげるというのも難しい話です。

そこでこのように浮き輪自体に屋根がついていれば熱中症や日射病の心配もなくなりますし、赤ちゃんも涼しくてきっと楽しめると思います。赤ちゃんの体調を考えるとこの浮き輪がおすすめです!

浮き輪 サイズ

マリンアイテムに多くの種類があるように使う浮き輪も自分のサイズにあったものを選ぶのが必須です。っと小言を言っていてもわかりにくいと思うので、よくある一覧を紹介しておこうと思います。

浮き輪サイズ一覧

  • 4歳ぐらい → 45~50cmサイズ
  • 5歳ぐらい → 50~55cmサイズ
  • 6歳ぐらい → 55~60cmサイズ
  • 7歳ぐらい → 60~65cmサイズ
  • 8歳〜12歳ぐらいまで → 75cm〜100cm
  • 15歳以上 → 120cmや130cm

ざっくりとなってしまいますが、だいたいこのような形です。

基準にするのは年齢より胸囲のサイズですので、実際に測ってみたり試着をしてみたりして最適なサイズを測っていきましょう1

フラミンゴ 浮き輪

こちらも人気がある浮き輪の一つですね。っといっても名前から想像できるようなタイプで浮き輪でフラミンゴがデザインされているタイプのものです。

主に子供が使う浮き輪なのですが、水面を泳ぐフラミンゴの背中に乗るような感じになっているので、海水浴でこれを使えば優雅にプカプカと浮かぶことができますよ!

大人が使ってもいいですが、大人の男が使うのはちょっと控えた方がいいかもしれませんw

空気入れ 浮き輪

浮き輪を購入する時には合わせて購入しておいた方がいいと思うのが、やはりこれですね!

特に家族で海水浴やプールに行かれる方の場合は口で膨らませるのもいいのですが、量があるとかなり時間がかかってしまいますし、何より疲れてしまうのであまりおすすめしません。私も昔は大人用の一番大きな浮き輪を口で膨らませていたのですが、結局ポンプを買うことになりました。

このような足踏みようのポンプだと空気がすぐに入りますし、安物を一個購入するよりはこのようにしっかりとしたものを一つ購入するのがおすすめです。お父さんはぜひチェックを。

浮き輪の人気ランキング


最後まで読んでいただきありがとうございました。

浮き輪があるとのとないのでは、海水浴やプールの楽しさが大きく変わってくるものです。本格的に夏になるまでに浮き輪を準備しておきましょう!

   

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